ホームページのリニューアルに伴って、ブログを引っ越しました。
新たな気持ちで、情報発信に心がけたいと思います。今後とも、よろしくお願いします。
新しいURLは以下です。
http://www.genbasupport.com/genbablog/
猫の手も借りたい年度末は直ぐにきます!!現場も見なきゃいけないし、工事点数も気にしなきゃいけない。
そんな、頑張り屋の「現場代理人」を応援させてください!!是非、ご利用ください!!
http://www.genba.info/crms/functional/index.html
工事成績マネジメントシステム「現場管理館Plus」を紹介する際に、最も良く聞かれるお客様の言葉は、「一番大事なのはコミニュケーションなんだよ・・・」「コミニュケーションの良い現場代理人は、良い点数を獲得できるんだよ・・・」のような、コミニュケーションに関する事です。
本日の朝礼で、弊社内で聞いてみました。「コミュケーションの得意な人手を上げて・・」、開発スタッフはさる事ながら、営業スタッフすら手が上がりません。
さて、この”コミニュケーション”どうやったら上がるか? 何を持って得意と考えるの?
先日、雑誌で見つけたコラムで、なるほどと思える事がありました。
その内容は、コミニュケーションを、ToDo化しちゃえというものです。
・何時頃、営業部門のフロアをぶらつく
・何月何日になったら、Aさんへ確認の電話をする
・何時から何時までは、部下の話を聞くために、聞きやすい空気を作る
こんな感じですね。これは、私が考えました!!
ToDoは、言うまでも無く「やらなきゃいけないこと」のリストですから、これを素直に実行すれば良い。
人と話すのが、得意とか不得意とか関係ないですよね。
工事成績に話を戻すと、評価対象項目に関して、コミニュケーションとしてやるべきことを計画し、愚直に実行すれば良い結果に結びつくのではないでしょうか?
何しろ、コミニュケーションが大事な訳ですらね。
こんにちは。
みなさんの会社でもグループウェアを使っている事と思います。
弊社では、サイボウズOffice8を使っています。
セキュリティを考えて、サーバは事務所内にあります。ファイアフォールとして、ゼロックスのbeatサービスを利用しています。相当、頑丈と考えています。
◆そこで、私の困りごと!!
・事務所外で予定を確認する際に、わざわざbeatのリモートアクセスでイントラへの接続が必要
・iPadで予定を確認する際は、無料の接続ツールをつかってイントラ内の別なPCにアクセス
・プライベートの予定は、家の冷蔵庫にマグネットで貼ってある(笑!!)
◆外出先の急な予定の確認は!!
・事務所に電話して自分の予定を確認してもらう。
・冷蔵庫の予定は、家に電話して聞く(笑!!) 誰でも居ないと、わからない。確か、今度の日曜日だったような???こんな感じ。
聞かれる方は、迷惑な話ですよね。
そこで、最近利用を開始したのが、サイボウズライブです!!
◆解決できたこと。
・携帯電話で予定を確認できるようになりました。
・会社の予定と、プライベートの予定を、マージして見れるようになりました。
※遅れてると言わないでくださいね!! 私の周りは、圧倒的に紙の手帳派が多いような。
◆やったこと
・サイボウズライブで、家族専用のグループを作成(勿論、、無料!!)
・会社のサイボウズOffice8のスケジュールデータをシンク(同期)ツールで同期
一人のユーザーで複数のグループに所属できるので、異なる会社でのプロジェクト情報の共有等にも利用できますね。
これって、そうそう、建設現場で使えちゃいますね!!
自社のサイボウズと、JV用のサイボウズライブでスケジュールの同期がとれると便利だと思いませんか?しかも、携帯で確認ができます。
是非、便利なツールを利用して、業務効率化をしましょう!!
具体的な方法を知りたい方は、私宛のご連絡ください。時間が許す限り、ご相談にのりますので(^^)
PS
くれぐれも、携帯電話のパスワードを忘れずに!! 私は、指紋認証の機種を使っています。
みなさん、こんにちは!
立場上、考える仕事が多い私、最近「マインドマップ」にはまっております。
マインドマップは、Wikiぺディアでは、以下のように説明されています。
「表現したい概念の中心となるキーワードやイメージを図の中央に置き、そこから放射状にキーワードやイメージを繋げていくことで発想を延ばしていく図解表現技法。この方法によって複雑な概念もコンパクトに表現でき、非常に早く理解できるとされ、注目され始めている。人間の脳の意味ネットワークと呼ばれる意味記憶の構造によく適合しているので理解や記憶がしやすい。」
考える切り口として、3Cや4Pを使ったりしますが、とにかく考えつくがまま、資料等を確認しながら、その関連を取りながら整理すると、全体が良く理解でき、格段に早く考えを整理できます。
勿論、寝ても覚めても仕事の事を考える、常に情報を取っては考える繰り返しがないと、考えを整理するにも、何も浮かばなかったりするわけですが・・・
フリーウェアも多く存在しますから、是非お試しください。
今日まで、全国労働安全衛生週間ですね。
http://www.jisha.or.jp/campaign/eisei/index.html
労働安全衛生に関するお話は、工事成績マネジメントシステム「現場管理館Plus」を、ご紹介する際に最もよくお聞きしました。
「とにかく事故無くやれれば・・・」「いろいろ取り組んでも、事故が有ってはね・・・」等々
そのような声もあり、弊社で何かお役に立てないかと考え、リスクアセスメントのコンテンツを提供する事にしました。
詳しくはこちらをご覧ください。
電子納品成果品のViewerとしてご好評の、【現場Viewer】 の最新版をリリースしましたので、ご案内します。
現場Viewerは、フリーウェアとして無料でダウンロードできるようになっており、長年好評頂いている製品です。
特徴として
・インターネットブラウザーソフトでの閲覧と、Windowsアプリでの閲覧の双方を実現
・ブラウザーでの閲覧の場合は、ネットワーク対応で複数PCからの閲覧を実現
・電子納品成果品以外のデータの取り込み・閲覧
・分かりやすいシンプルなインターフェース
等があります。
今回の対応内容は、
国交省営繕要領への対応ですが、文書の成果品と、写真の成果品の、同一画面からの閲覧を可能としています。
営繕の電子納品の要領は、写真と文書・図面が完全に分離しておりますが、その分離したものを同時に見せる事をできるようにしております。
以下のより、入手可能です。どうぞ、ご利用ください。
http://www.genba.info/download/index.html
こんにちは。現場シリーズサポートセンターが行っている「お客様アンケート」のご案内です。
http://www.genba.info/event/index.html
このアンケートですが、裏話をしますと、サポートセンターで日々お客様対応をしているメンバーが、「自分たちの対応にお客様は満足しているだろうか?」と考えて、やらせて欲しいと答申があり行う事にしたものです。
より多くのお客様より、お声を頂きたいと思いますので、是非ともご回答ください。
ちなみに、厳しいコメントを頂いても、抽選には何ら影響しませんので、本音でお願いします!!(笑!)
皆さん。こんにちは。
今月下旬に、工事成績マネジメントシステム「現場管理館Plus」で、以下の発注機関の工事成績評定要領に対応予定です。
一覧にすれば、便利かな・・・なんて思いまして、列記してみました。ご参考下さい。
◆対応済み
国土交通省
http://www.mlit.go.jp/tec/sekisan/sekou.html
鹿児島県
http://www.pref.kagoshima.jp/infra/kokyo/gizyutu/hyousyou/seisekihyoutei.html
◆9月下旬対応予定
国土交通省(営繕)
http://www.mlit.go.jp/gobuild/hinkaku_seiseki_hyoutei.html
国土交通省(港湾)
http://www.mlit.go.jp/kowan/kowan_fr5_000024.html
北海道開発局
http://www.hkd.mlit.go.jp/zigyoka/z_jigyou/kouji/kouji5.htm
北海島開発局(営繕)
http://www.hkd.mlit.go.jp/zigyoka/z_jigyou/kouji/kouji5.htm
農林水産省(東北農政局) 他は公開していない。
http://www.maff.go.jp/tohoku/sinsei/nyusatu/sotiyoryo/index.html
宮崎県
http://www.pref.miyazaki.lg.jp/contents/org/doboku/gijutsu/doboku_syokan/index.html
沖縄県
http://www.pref.okinawa.jp./gijutsu/kouji/doboku/kouji_kensa/kouji%20kensa.htm
NEXCO東日本
http://www.e-nexco.co.jp/bids/info/stipulation/
NEXCO中日本
http://www.c-nexco.co.jp/contract/specifications/point.html
本日は、株式会社現場サポートの創立記念日です。
お陰様で、五周年となりました。これも、弊社をご支持頂いた、多くのお客様のお陰と心より感謝申し上げます。
月日が流れるのは本当に早いと感じます。
創業以来「現場の情報を活かす・使う」が私どもの使命と考え、先ずは情報の電子化の支援として、写真管理ソフトウェア、現場での文書管理ソフトウェア、文書作成ソフトウェア、電子納品支援ソフトウェア等をご提供させて頂いて、現在では、利活用するソフトウェアとして、建設業向け全社文書管理ソフトウェア「現場管理館EX」、工事成績マネジメントシステム「現場管理館Plus」もご提供をさせて頂いており、ラインナップも充実してきました。
総合評価の時代においても、王道は無く、「良い経営」をするしか、生き抜く道は無いのだろうと思う訳です。
その為には、マネジメントがキチッと行われる事が大事であり、私どもは、その分野においてITを使ってお役に立ちたいと考えております。
今後とも、末永くよろしくお願い申し上げます。
