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来年1月22日、23日に開催される”CALS/EC MESSE ”に今年も出展します。
http://www.cals.jacic.or.jp/event/messe/

”IT”が、いつの間にか”ICT”になりましたね。
ICTは、言うまでもなく”Information and Communication Technology”の略ですが、もともと世界的には、”IT”よりも”ICT”が一般的なようです。

さて、このCommunication ですが、個人的には違和感がありますが、通信の略しているような用語解説もありますね。
Communicationは、コミニュケーションだと私はおもいますが・・


そもそも、殆どの方が組織で仕事をしていますよね。
2人以上で仕事をするわけですから、Communicationを行う必要があるわけです。

このCommunicationのツールが、”会話””文書”だったりするわけですが、それをより効率的・効果的に行う方法が、”電子メール”だったり、”情報共有サーバー”だったりするわけです。

単に、コンピュータを使って書類が作成できる、単に電子納品成果品が作れるは、”ICT”ではないんですね。

弊社の今年に展示品の目玉は”現場管理館EX”です。
現場管理館EXは、コミニュケーションツールです。

ご来場される方は、是非弊社のブースへもお立ち寄りください!!

師走とは良く言ったものですね!!
皆様も多忙中の事と、御察し申し上げます。私も目が回りそうです。

さて、東経ニュースの弊社の情報が掲載されましたので、ご紹介します。

http://www.tokyo-keizai.co.jp/visit/103.html

現場管理館EX_ASPサービスを利用しているお客様の評価は、人手をかけるより圧倒的に安い!!
です!!

夏休み!!

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毎日、暑いですね。

早い方は、既に夏休みの方も多いのではないでしょうか?
先週、今週と出張続きですが、明らかに平日の空港とは違いますね。皆さん、実に楽しそうでうらやましいです。

さて、現場シリーズサポートセンターは、お盆期間中も例年のとおり休まず営業します。

実は、ほとんど電話がなりません。
じっくり、いろいろお聞きになりたい方はチャンスかもしれません。

弊社が、フリーダイヤルサービスに加入頂いているお客様へ提供している遠隔支援サービスは、ISL lightというサービスですが、あまりにも”便利”なツールなので、便利なものを広く普及するために取次店を行うことにしました。

・ツールのインストールがきわめて楽
・つながらないと事が、まず無い
・相手の意志を確認しながら作業ができる(一方的につなげない)
・動画の送信も可能(利用していませんが・・・)
・何よりも安い(弊社では、3ライセンスがフル稼働しています)

現場からの問い合わせ対応時に、電話ではなかなか言いたい事が伝わらない。
トラブルの度に、現場へ走る。

こんな事があるお客様は、是非検討してみては如何でしょうか?

1時間後に高いガソリンを使って走って行くより、直ぐにつながって、走っていく必要も無い方が良いですよね!!

こちらから 無料体験受付中です!!!

是非、体験してみてください。
これは、エコですね。

既に、ホームページでご案内しておりますが、セミナーの申し込みが定員に達しましたので、申込みを終了しています。資料のみ必要な方へは送付しております。

予想を上回る反響に、ご期待を裏切らないように、細かい点を詰めているところです。

当日、多くのお客様とお会いできることを楽しみにしています。
弊社主催のセミナーですが、すでに申込みが150名を超えております。
早々に、定員を越えてしまいそうです。

ご検討中の方は、お早めにお申し込みをお願いします。

建設業情報化セミナーを開催する事になりました。

鹿児島市での開催です。遠方の方はごめんなさい。

さて、今回は三部で構成していますが、

メインは第二部の【現場における受発注者間情報共有システム・電子納品の一事例】になります。
講師の豊田氏は、長年、土工協のCALS/EC部会で要職をお勤めになられており、現場の情報化については精通されているプロ中のプロの方です。
まさに、論より証拠です。実際に取り組んだ時に発生した問題点と、それに対して対策を行った結果について、各作業フェーズ(決裁段階、日常管理段階、検査段階等)に分けて、分かり易く説明して頂ける予定です。


第一部では、弊社が鹿児島県に電子納品支援ソフトウェア(事前協議機能、成果品チェック機能、成果品閲覧機能等)を導入頂いてから1年半に渡ってのサポート活動を行っておりますが、その中で得た運用のヒントを盛り込んだ内容にしたいと思っております。


第三部では、第一部の対応のポイント、第二部の先進事例を踏まえて、実際どのようにすれば最適な運用ができるかを具体的にご提案させて頂きます。

今回のセミナーで、お客様の電子納品に関する悩みを一掃したいと思っています。

是非、ご参加ください。

こんにちは。
先週開催されたCALS/EC MESSE2008に合わせて、新製品”現場管理館EX”を発売開始しました。

準備期間から合わせて、相当な時間がかかりました。

もともとの開発のきっかけは、某県の電子納品の関連業務を受注した際に、県のご担当者様がAランク、Bランクは良いとして、C・Dランクの方が、本当に現在の電子納品ができるかと問題提起された事です。

理想の運用についても、熱く語って頂きました。

実はその時点で、弊社は非常に簡単に電子納品ができるモデルとなる製品を持っていました。

■汎用のとっても使いやすいと評判の文書管理ソフトウェアDocuWorksと連携できる電子納品ツールである”現場図書館 for DocuWorks”。

■竣工検査や、利活用で大変見やすいと評判を頂いている”現場VIEWER””現場管理館”。

ここで足らないのが、現場を支援する仕組みが足りないと気付きました。

現場図書館 for DocuWorksは日常管理は極めて簡単であり、電子納品なんて全く意識する必要はありません。
しかし、最終的には多少の電子納品の知識が必要なのです。

そこで、考えたのが第三者が業務を効率的に支援できる仕組みを作ろうと考えました。
そのために、ネットワーク上で動作するWEB版のシステムが必要になったわけです。

現場管理館EXの機能モデルを"現場図書館 for DocuWorks" に、インターフェースモデルを”現場管理館”にすれば現場を支える仕組みが作れると考え、開発に着手したのです。

もちろん、ネットワークで利用するわけですから、その他の副次的なメリットも沢山あります。
このソフトウェアについては、他にも沢山のご紹介したいことがありますから、ちょくちょくご紹介させて頂きます。

本日は、誕生のきっかけを中心にご紹介させて頂きました。

こんにちは、福留です。

弊社は、会社案内用のホームページと、製品案内用のホームページをもっています。
本当は、ひとつに統合したいところですが、成り行き上そのままが良いかと思い、本日まで2つのページを運営してきております。

今回は、会社用のページをプチリニューアルしました。

・採用ページの追加
・会社案内の更新(沿革、各種実績の追記)

よければ、ご覧ください。
こんにちは。
来年も、CALS/EC MESSEが開催されます。


弊社は、設立後三年目にして初出展します。
コマ代、パンフレット代、宿泊費、旅費など結構お金もかかりますので、ここ2年間は我慢をしておりましたが、今回は思い切って、出展することにしました。

出す以上は、効果を出さないといけませんから、一所懸命に知恵の絞り中です。

ご来場の際は、是非弊社ブースにもお立ち寄りください。

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