基準というルール

| | コメント(0) | トラックバック(0)

こんにちは。開発グループ広報担当です。

 

 日々われわれ開発グループでは、基準というルールに従ってデータを管理するにあたり手間となる部分をいかにソフトウェアを用いてお手伝いできないか?と考えております。

 

 電子納品を行うには、ご承知のとおり基準案というるルールがあります。これらのルールは機関や対応工事に伴って異なります。個人的には、機関ごとに一部ルールが異なる部分などがあり、もう少し各機関で協議していただければとも思っておりますが…

 

 このようにルールの多様化によって、成果品を作り上げることで精一杯であるという声も聞きます。

 

 弊社としましても、皆様にソフトを利用していただき貴重な時間を利用して作成された資料をそのまま利用しなくなるのではなく、その後利活用できるんですよ!という部分をご提案させていきたいと思っております。 

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 基準というルール

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.genba.info/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/58

コメントする

このブログ記事について

このページは、現場開発グループが2007年12月24日 23:24に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「見えるという事により・・」です。

次のブログ記事は「CALS/EC MESSE2008 出展!!」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.01