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        <title>Genba Blog</title>
        <link>http://www.genba.info/genba_blog/</link>
        <description>「現場の情報を活かす・使う」が、我々株式会社現場サポートの目指すところです。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 06 Jan 2009 19:22:07 +0900</lastBuildDate>
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            <title>新年ごあいさつ</title>
            <description><![CDATA[<p>新年、あけましておめでとうございます。<br />今年も、よろしくお願いします。<br /><br />すっかり、ブログでのご挨拶が遅くなりました。<br />昨日、今日と年始挨拶に訪問させて頂いておりますが、ついつい暗い話題になりますね。<br /><br />こういう時こそ、笑顔を絶やさずに、夢のある話をしたいものです（笑！！）<br /><br /><br />弊社では、もう少したったら正式にご案内しますが、新要領対応の新製品を発売開始します。<br />販売の準備も進めており、今日もロゴデザインが上がってきました。<br /><br />キャッチコピーだけご紹介します。「勝つための情報化を支援！」<br />ちょっと、大胆なコピーですが、現場の作業を楽にし、尚且つ必要な情報を収集し活用できる環境を提供したいと考え、着々と準備してきました。<br /><br />皆様のお手元に届けるには、もう少し時間がかかりますが、楽しみにしてください。<br /><br />現場サポート設立以来、一貫して、「現場の情報を活かす・使う」が、我々株式会社現場サポートの目指すところです。<br />とアピールしてきましたが、そのステージに一歩進めたのではと思っております。<br /><br />どうか、本年もよろしくお願い申し上げます。</p>]]></description>
            <link>http://www.genba.info/genba_blog/2009/01/post-67.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00_社長戯言</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 06 Jan 2009 19:22:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>年末のごあいさつ</title>
            <description><![CDATA[<p>今年も、大変お世話になり、ありがとうございました。<br />本日は、サポートセンターへの電話もまばらで、さすがに殆どの方がお休みのようですね。<br /><br />現場サポートのメンバーも、半分くらいは休みを頂いております。<br />来年も、大変な年になるとは思いますが、前向きに頑張っていきたいと思います。<br /><br />来年も、どうかよろしくお願い申し上げます。</p>]]></description>
            <link>http://www.genba.info/genba_blog/2008/12/post-66.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00_社長戯言</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 30 Dec 2008 17:01:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>CALS/EC MESSE 2009へ出展します！！</title>
            <description><![CDATA[<p>来年1月22日、23日に開催される”CALS/EC MESSE ”に今年も出展します。<br /><a href="http://www.cals.jacic.or.jp/event/messe/">http://www.cals.jacic.or.jp/event/messe/</a><br /><br />”IT”が、いつの間にか”ICT”になりましたね。<br />ICTは、言うまでもなく”Information and Communication Technology”の略ですが、もともと世界的には、”IT”よりも”ICT”が一般的なようです。<br /><br />さて、このCommunication ですが、個人的には違和感がありますが、通信の略しているような用語解説もありますね。<br />Communicationは、コミニュケーションだと私はおもいますが・・<br /><br /><br />そもそも、殆どの方が組織で仕事をしていますよね。<br />2人以上で仕事をするわけですから、Communicationを行う必要があるわけです。<br /><br />このCommunicationのツールが、”会話””文書”だったりするわけですが、それをより効率的・効果的に行う方法が、”電子メール”だったり、”情報共有サーバー”だったりするわけです。<br /><br />単に、コンピュータを使って書類が作成できる、単に電子納品成果品が作れるは、”ICT”ではないんですね。<br /><br />弊社の今年に展示品の目玉は”現場管理館EX”です。<br />現場管理館EXは、コミニュケーションツールです。<br /><br />ご来場される方は、是非弊社のブースへもお立ち寄りください！！</p>]]></description>
            <link>http://www.genba.info/genba_blog/2008/12/calsec-messe-2009.html</link>
            <guid>http://www.genba.info/genba_blog/2008/12/calsec-messe-2009.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">11_各種ご案内</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 22 Dec 2008 09:22:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>工事概要パンフレット</title>
            <description><![CDATA[<p>12月12日号の日経コンストラクションに、先鋭化する｢普通の住民｣との付き合い方という特集が載っていました。<br />所謂、クレーマーが、多という事だろうと思います。<br /><br />地域と上手く付き合うには、日頃のコミュケーションが欠かせないとは思いますが、人手にも限界があるでしょうから、WEBの活用や工事概要パンフレットの配布等が有効かもしれませんね。<br /><br />弊社の”現場管理館EX”にも、WEB公開機能なんかを、つけたいなと思っています。<br /><br /><br />弊社は、鹿児島中央駅の西口を出て直ぐの場所にあり、直ぐとなりで、ホテルの建設現場が有り、ビル一棟はさんだ先にもホテルの工事と、マンションの工事が並んで行われています。<br /><br />日によっては、結構騒音がします。<br /><br />しかし、その地域に住む人や働く人は、街の発展は楽しみでもあります。<br />私など、自分の机の後ろの窓のブラインドから、裕次郎さながらに、ちょくちょく現場を視察していますよ。<br /><br />地域住民への情報公開は大事ですね。<br /><br />ところで、工事概要パンフレットって、オフセット印刷で作るんですかね？<br /><br />小ロットの印刷であれば、オンデマンドプリントが有効です。弊社は、会社案内もちょくちょく変わるのでオンデマンドで印刷をお願いしております。<br /><br />オンデマンド印刷のご用命は、以下をお勧めします。<br /><a href="http://www.od-s.co.jp/">http://www.od-s.co.jp/</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.genba.info/genba_blog/2008/12/post-65.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00_社長戯言</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 19 Dec 2008 14:42:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>東経ニュースに弊社の情報が掲載されました！！</title>
            <description><![CDATA[<p>師走とは良く言ったものですね！！<br />皆様も多忙中の事と、御察し申し上げます。私も目が回りそうです。</p>
<p>さて、東経ニュースの弊社の情報が掲載されましたので、ご紹介します。</p>
<p><a href="http://www.tokyo-keizai.co.jp/visit/103.html">http://www.tokyo-keizai.co.jp/visit/103.html</a><br /><br />現場管理館EX_ASPサービスを利用しているお客様の評価は、人手をかけるより圧倒的に安い！！<br />です！！<br /><br /></p>]]></description>
            <link>http://www.genba.info/genba_blog/2008/12/post-64.html</link>
            <guid>http://www.genba.info/genba_blog/2008/12/post-64.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">11_各種ご案内</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 16 Dec 2008 19:26:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>現場における情報セキュリティガイドライン</title>
            <description><![CDATA[<p>日本土木工業協会のページに、現場においてどのようなセキュリティ対策が必要なのかの<br />ガイドラインが提示されています。</p>
<p>現場でのＩＴ機器の導入や、ネットワークインフラ構築の際に利用されては如何でしょうか？</p>
<p><br />■現場における情報セキュリティガイドライン<br /><a href="http://cals.dokokyo.com/sec_studywg/KJSG/">http://cals.dokokyo.com/sec_studywg/KJSG/</a></p>
<p>■日本土木工業協会　CALS／ＥＣ部会ＨＰ<br /><a href="http://cals.dokokyo.com/">http://cals.dokokyo.com/</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.genba.info/genba_blog/2008/12/post-63.html</link>
            <guid>http://www.genba.info/genba_blog/2008/12/post-63.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02_IT活用</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 12 Dec 2008 10:05:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>薩摩原人Ｔシャツ販売！！</title>
            <description><![CDATA[<p>現場サポートのパンフレットやＣＤ－ＲＯＭ等の製作をお願いしている、<a href="http://www.od-s.co.jp/">オンデマンドスクエア</a>が”薩摩原人”というＴシャツの販売を開始しました！！<br /><br />薩摩本舗<br /><a href="http://satsumahonpo.com/">http://satsumahonpo.com/</a><br /><br />なかなか、かっこいいですよ！！</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.genba.info/genba_blog/2008/11/post-62.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00_社長戯言</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 28 Nov 2008 16:37:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>匠のいる会社！！</title>
            <description><![CDATA[<p>久しぶりに週末に読書をする時間がとれて、グッとくるフレーズがありましたので紹介します。<br /><br />伸びている会社には、必ず匠が何人もいる。<br />匠のいる会社は、発展している。<br /><br />そして、匠という人は「3つの念」を持っている。<br /><br />・成功するまで辞めないという「執念」<br />・丁寧・真心をこめてとての「丹念」<br />・コミニュケーション能力ともいえる「情念」<br /><br />厳しい時代です。<br />皆さんは、匠ですか？　皆さんの会社に匠は何人いますか？<br /><br />この本を読んで、元になる雑誌の定期購読をまんまと申し込んでしまいました。<br /><br />ちなみに、この本は「<a href="http://www.chichi-book.com/book/selection/0526.html">小さな人生論</a>」でして、この本もアマゾンで別な本を買う時に、セットでどうぞにつられて買った本です。<br />さらに、目的の本は、新聞広告を見て買おうと思った本なのです。<br /><br />つまり<br />　　新聞広告である本を買おうと思う<br />　　アマゾンで、目的の本を探す<br />　　目的の本と一緒に、ついでに買う<br />　　ついでに買った本をみて、定期購読をする<br /><br />よくも、ここまで術中にハマったものです（笑！！）</p>]]></description>
            <link>http://www.genba.info/genba_blog/2008/11/post-61.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00_社長戯言</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 17 Nov 2008 15:51:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>計画は知恵と同義語である！！</title>
            <description><![CDATA[<p>先日、出張の移動中に読んでいた本にあったフレーズです。<br />”計画は知恵ど同義語である”<br /><br />なるほど・・・　ストンと腹に落ちました。<br /><br />私が、必死になって創る最も重要な計画は言うまでも無く予算です。<br /><br />様々な情報を整理し、予見を想定し、データを分析し、戦略目的を検討し、さらに施策を検討しながら予算を作るわけですが、不思議なもので必死に考えた予算は、それぞれの内訳にデコボコはありますが、結果は合ってくるものです。<br /><br />そう考えると、やっぱり”計画は知恵と同義語”なんですよ。きっと。<br /><br /><br />お客様方が立てる計画は、言うまでも無く”施工計画”です。<br /><br />施工計画　=　知恵<br /><br />知恵を出すには、情報を整理すること、予見を想定すること、データを分析すること等が必要な事は何の計画でも一緒ですね。<br /><br />さらに、三人寄れば文殊の知恵　です。<br /><br />この”三人寄れば文殊の知恵”をITを活用して、実現できればと思っています。<br />この具体的な姿が<a href="http://www.genba.info/kex/functional/index.html">「現場管理館EX」</a>なんです。<br /><br />スイマセン！！<br />最後は、やっぱり宣伝になってしまいました！！</p>]]></description>
            <link>http://www.genba.info/genba_blog/2008/10/post-60.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00_社長戯言</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 25 Oct 2008 15:37:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ラミネスが幼少期に聞いた教え</title>
            <description><![CDATA[<p>先日、何気なくニュースをみていたら、ジャイアンツが終盤ここまで追いついてきた影には、ラミネスの力が非常に大きいとの話題がありました。</p>
<p>外国人選手でありながら、自らの成績だけでなくチーム全体をまとめることに力を注いだとの事！！素晴らしいですね。</p>
<p>力のある選手がいても、チームがまとまらなければ勝てない！！<br />逆に言うならば、力が無くてもチームがまとまれば勝てるということですよね。</p>
<p>弊社などは、到底力があるとは言えない会社ですが、この精神は学ぶに値するものだとつくづく思いました。</p>
<p>では、どうやれば”まとまるのか”・・</p>
<p>ラミネスは、幼少期に、以下のような教えを学んだようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>相手に敬意を表しなさい。<br />　そうすれば、相手も敬意を表してくれる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なるほど・・<br />これぞ、リーダーシップなのでしょう。</p>
<p>よく社員の働き振りを見て、よくこんな事ができるな！！<br />私には到底できない、と思うことがあります。</p>
<p>これって、”敬意”なんだろうなと思います。</p>
<p>社員への要求は、自分の物差しだけで、考えるのでなくその人へ”敬意”を表して、お願いしないといけませんね。<br />つまり、私が無理なお願いをするのは、敬意の表れなんです・・・・<br />批判が怖いので、この辺にしておきます（笑！！）</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.genba.info/genba_blog/2008/10/post-59.html</link>
            <guid>http://www.genba.info/genba_blog/2008/10/post-59.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00_社長戯言</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 03 Oct 2008 14:47:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>日経コンストラクション(9月26日号）DocuWorksの導入事例</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは、最近ブログをサボりっぱなしで申し訳ないです。</p>
<p>さて、<a href="http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/NCR/">日経コンストラクション</a>の9月26日号に<a href="http://www.fujixerox.co.jp/soft/docuworks/">DocuWorks</a>の導入事例として、島根県の事例が掲載されておりました。<br /><a href="http://www.pref.shimane.lg.jp/infra/kouji/kouji_info/cals_ec/cals.html">島根県は、独自の電子納品方法</a>をとっているとのことで、今年のCALS/EC MESSEでも発表されましたが、何れも、”より便利に、より効率的に仕事をしよう”との考え方の元での取り組みであり、素晴らしいと思いました。</p>
<p>一方で、データの蓄積や利活用のためには、情報の標準化は避けて通れません。</p>
<p>ユーザーがより便利により効率的にと願う一方で、標準化（簡単に言うと、要領・基準への対応）のための作業は負担を大きくしている現状が有り、両方を満足する手立てが必要なわけです。</p>
<p>弊社の<a href="http://www.genba.info/tdw/functional/index.html">現場図書館 for DocuWorks</a>は、この便利なツールを日常利用頂いて、お客様の業務を効率化し、<u>標準化の作業は裏に隠してしまって、ユーザーが意識しなくても便利に作業をすれば、標準化への対応が完了できるように</u>作ったソフトウェアです。（最終的な作業は、発生しますが・・・）</p>
<p>又、<a href="http://www.genba.info/kex/functional/index.html">現場管理館EX</a>は、現場図書館 for DocuWorksとコンセプトは一緒でWEBを利用し作業分担を行うことと、情報の共有も広範囲（例えば、全社）で行えるようにしたものです。</p>
<p>さらに、<a href="http://www.genba.info/aspinfo/">現場管理館EX ASPサービス</a>は、上記の作業分担の特に標準化に関する作業を、弊社が代行するサービスも含まれています。</p>
<p>一度、試してみてください。</p>]]></description>
            <link>http://www.genba.info/genba_blog/2008/09/926docuworks.html</link>
            <guid>http://www.genba.info/genba_blog/2008/09/926docuworks.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00_社長戯言</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 29 Sep 2008 15:41:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>現場図書館forDocuWorks、現場図書館EX（電気通信設備編）、簡単操作マニュアル公開</title>
            <description><![CDATA[<p>皆様、こんにちは。現場シリーズサポートセンターからお知らせです。<br />ご要望の多かった現場図書館forDocuWorks、現場図書館EX（電気通信設備編）、簡単操作マニュアルを作成致しましたので、公開させていただきます。<br />この簡単操作マニュアルは基本的な操作を中心にしたマニュアルになります。<br />また便利な機能もワンポイントでご紹介させて頂いておりますので、是非ご活用下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.genba.info/genbaportal/link.html" target="_blank">http://www.genba.info/genbaportal/link.html</a></p>
<p>（リンク先からのマニュアルの参照方法）</p>
<p>・現場図書館forDocuWorks　簡単操作マニュアル<br />便利リンク　＞　現場図書館forDocuWorks各種マニュアル　＞　現場図書館forDocuWorks簡単操作マニュアル</p>
<p>・現場図書館EX（電気通信設備編）　簡単操作マニュアル<br />便利リンク　＞　現場図書館EX各種マニュアル　＞　現場図書館EX簡単操作マニュアル電気通信設備編<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.genba.info/genba_blog/2008/09/fordocuworksex.html</link>
            <guid>http://www.genba.info/genba_blog/2008/09/fordocuworksex.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00_現場シリーズの便利な活用方法</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 08 Sep 2008 19:55:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>最近のカラー複合機は凄いです！！</title>
            <description><![CDATA[<p>よーく考えてみると、未だにこの素晴らしい機能を、ブログで紹介しておりませんでした。</p>
<p>弊社のWEB型の現場文書管理ソフトウェア<a href="http://www.genba.info/kex/functional/index.html">「現場管理館EX」</a>は、富士ゼロックスのカラー複合機<a href="http://www.fujixerox.co.jp/product/ap3_c3300/">ApeosPort</a>との連携機能を搭載しています。</p>
<p>◆こんなシーンに威力を発揮</p>
<p>　発注者に提出した打合せ簿が、紙で返ってきました。</p>
<p>　受け取った打合せ簿を、カラー複合機のタッチパネルより、工事件名選択、フォルダ選択してスキャンを実行。</p>
<p>　実行されると同時に、<u><strong>文書件名を自動付与、電子納品に必要な属性情報も自動付与</strong></u>します。</p>
<p>　これで、全部終わりなんです。PCも入りません。</p>
<p>パンチで穴を開けて、チューブファイルに閉じるより、楽な作業ではないですか？<br />尚且つ、電子納品でもっとも大変な属性情報付け等の作業も発生しません。</p>
<p>自社で作っておいて、言うものなんですが、完成したときには感動しました。</p>
<p>実は、弊社のソフトウェアがというよりは、富士ゼロックスのApeosの機能の素晴らしさがバックボーンにはあります。この機能を実現するために、<u><strong>複合機側には一切プログラム等は入っておらず、現場管理館EX側の機能拡張で実現</strong></u>しています。</p>
<p>このApeosの規格さえ一緒であれば、どの複合機でも実現できてしまうのです。</p>
<p>SEやCEの工数が少なくなれば、お客様にも低価格でサービスを提供できるでしょうし又、それだけ販売側も利益が上がるわけですね。<br /><br />本日、弊社にも複合機のカウンター料金の請求書が届きました。<br />何が高いって、人手がかかるもの程、高いものはありません。機械がここまでやってくれれば、助かると思いませんか？<br /><br /></p>]]></description>
            <link>http://www.genba.info/genba_blog/2008/09/post-58.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00_社長戯言</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01_電子納品</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 08 Sep 2008 18:50:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>話題の商品として鹿児島建設新聞に記事が掲載されました。</title>
            <description><![CDATA[<p>こんにちは。<br /><a href="http://www.kc-news.co.jp/">鹿児島建設新聞</a>に、弊社の<a href="http://www.genba.info/aspinfo/">現場管理館EX_ASPサービス</a>に関する記事が紹介されました。<br /><br />以下、記事内容<br />=============================================================================</p>
<p align="left"><font style="FONT-SIZE: 1.25em">話題の商品・工法<br /></p></font>
<p align="left">「現場管理館EXASPサービス」開始<br /><br />低コスト実現　必要な時にレンタル<br /><br />株式会社現場サポート（福留進一社長）は、電子納品の外注コストを低減できる「現場管理館EXASPサービス」を7月から開始した。このサービスを利用すると、これまで必要とされてきたソフトウェアの購入や外注していた作業等が月額6,000円からの低コストで対応できるようになる。利用者は、日々発生した文書や図面を、あらかじめ準備された日常管理フォルダに登録するだけ。電子納品に関する知識をほとんど必要とせず・運用できるメリットがある。<br />サポートセンターがWeb上に登録された利用者のデータを定期的に確認し、入力ミス等のチェック、アドバイスを行うサービスも含まれている。現場が終了した時点で、サポートセンターでデータをダウンロードし、電子納品チェックシステムでのチェックやCD-ROMの作成を行い、成果品を完成させる。運用拡大が見込まれる電子納品業務において、さまざまな不安を抱えるお客様に「低コスト」で「安心」のサービスを提供できることが最大の魅力である。<br />新規申し込みについては、1ユーザー500円の事務手数料が無料となるキャンペーンを9月末日まで実施している。<br /><br />=============================================================================</p>
<p align="left">記事のとおりなのですが、既に電子納品を経験された方に、特に好評です。<br />大変さが分かっているだけに、良さをご理解頂けているのかな・・・・と考えております。<br /><br /></p>
<p align="left">&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.genba.info/genba_blog/2008/08/post-57.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">00_社長戯言</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 21 Aug 2008 11:55:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>夏休み！！</title>
            <description><![CDATA[<p>毎日、暑いですね。</p>
<p>早い方は、既に夏休みの方も多いのではないでしょうか？<br />先週、今週と出張続きですが、明らかに平日の空港とは違いますね。皆さん、実に楽しそうでうらやましいです。<br /><br />さて、現場シリーズサポートセンターは、<u><em>お盆期間中も例年のとおり休まず営業します。<br /><br /></em></u>実は、ほとんど電話がなりません。<br />じっくり、いろいろお聞きになりたい方はチャンスかもしれません。</p>]]></description>
            <link>http://www.genba.info/genba_blog/2008/08/post-56.html</link>
            <guid>http://www.genba.info/genba_blog/2008/08/post-56.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">11_各種ご案内</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 07 Aug 2008 12:18:00 +0900</pubDate>
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