| 案件情報エディタ |
含まれるラインナップ  
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■文書作成ツールで利用
案件情報エディタで入力した情報が、文書作成ツールで利用する各種帳票へ自動反映されます。これにより、重複入力や入力ミスが排除できます。
■電子納品の工事情報へ利用
電子納品に必要な工事情報へ自動反映させる事が可能です。電子納品を目的とした、重複入力を行う必要がなくなります。
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(技術者情報入力画面)
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| 文書作成ツール |
含まれるラインナップ
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■最も利用頻度の多い帳票を準備
国土技術政策総合研究所:「土木工事共通仕様書」に適用する請負工事に用いる帳票様式の中で利用頻度が高い、以下の帳票を標準搭載しており、逐次対応帳票を増やしていきます。
様式-1)工事打合せ簿/様式-2)材料確認願
様式-3)段階確認願/様式-5)工事履行報告書
様式-6)施工体制台帳(1〜4)
様式-11)確認・立会願
※帳票の種類を増やす場合は有償の場合と、無償の場合があります。
■常識を覆す書式の追加・カスタマイズ手法
書式のカスタマイズや新規に自ら書式を作成する場合には、オプションの文書テンプレート作成ツールで作成できます。文書テンプレート作成ツールで利用する書式はEXCELで作成し、案件情報エディタの情報を自動反映させる設定ができますので、様々な発注者への対応はもちろんのこと、自社内の書式の作成も容易に行う事が可能です。
※帳票テンプレートの作成を有償で弊社で承ることも可能です。
■添付文書を同一のファイル内に管理
標準的な帳票の鑑文だけ単独で管理しても意味がありません。文書作成ツールで作成する帳票に、EXCEL、WORD、PDF等の汎用的なファイル形式のものを読み込んで、ひとつの文書件名としてまとめて管理する事が可能です。
■電子納品データまで反映
文書作成ツールで作成した文書内の情報は、後工程で利用する文書管理ツールや電子納品編集ツールへ引き継がれます。これまでのように電子納品のための作業をわざわざ別に行う必要がありません。
■汎用ファイルへの吐き出し
文書作成ツールで作成する帳票を、PDFやEXCELに吐き出す事が可能です。 作成はこれまでより簡単に行い、データ交換は従来通り行う事が可能です。
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(打合せ簿編集画面)

(施工体制台帳編集画面画面)
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| 文書管理ツール |
含まれるラインナップ  
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■属性情報付きフォルダの準備
現場で発生する文書を管理するためのフォルダ構造のテンプレートを準備しており、該当のフォルダにファイルを放り込むだけの簡単操作を実現しております。又、各フォルダには電子納品に必要となる属性情報の初期値が設定されており(または予め設定しておくことにより)、難解な要領・基準を理解しなくても電子納品用の属性情報付けを行う事が可能となっています。
■件名単位の管理
文書の管理単位は件名単位ですので、ひとつの件名に対して複数のファイル(例:EXCELの鑑文+WORDの補足説明文+Jpeg画像等)を管理できます。最終成果品作成時もスムーズに作業が行えます。
■電子納品支援ソフトとの連携
文書管理ツールで管理されている文書は、電子納品編集ツールに電子納品成果品として取り込まれます。 この時点で属性情報は自動で記述されますから、電子納品固有の新たな作業は発生しません。
■測量成果、ボーリング成果の管理
汎用的な文書・図面以外に、測量成果やボーリング成果用の専用管理機能を搭載しております。 これにより、後工程である電子納品作業で面倒な作業を極力減らす事が可能です。
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(文書管理メイン画面)

(図面情報の編集画面)
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| 写真管理ツール(現場写真館EX) |
含まれるラインナップ 
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■ネットワーク対応
データベースにSQL Server Expressを採用したネットワーク対応の写真管理ソフトウェアです。ひとつの案件あたり、複数人で数万枚規模の写真管理を行う事を可能としており、写真管理作業の効率化を実現します。
■徹底した作業の軽減
大量の写真を整理する場合に、写真への属性情報を入力するたびに確認画面が出てきていたのでは、10,000枚の写真を整理するには10,000回クリックしなければなりません。又、直観的に利用しやすいマウス操作も、繰り返し作業の場合には、生産的でない場合があります。極力確認画面を出さない等の工夫や分類情報入力画面のファンクションキー操作の実現などにより、大量の写真の整理を少しでも早く行えるような工夫を隋所にしております。
写真管理ツール(現場写真館EX)が対応している電子納品の要領・基準については、下記のリンクを確認してください。
写真管理ツール対応基準
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(写真ファイル管理メイン画面)

(台帳作成メイン画面)
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| 電子納品編集ツール |
含まれるラインナップ 
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■前工程との連携により処理を徹底的に自動化
案件情報エディタとの連携による、工事情報入力の自動化、文書管理ツールとの連携による文書や図面の属性情報入力の自動化等を行っております。連携して利用する事により、このツールでは最終的な並び替えや、データチェック程度の作業しか発生しません。
■単独での電子納品機能
電子納品編集ツールは、単体でも電子納品成果品を作成する事も可能です。やむを得ず、文書管理等を行っていなかった場合は、最終の電子納品成果品だけを作成するために、電子納品編集ツールを利用する事も可能です。
電子納品編集ツールが対応している電子納品の要領・基準については、下記のリンクを確認してください。
電子納品編集ツール対応基準
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(ファイル一覧画面)
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| 現場ポータル |
含まれるラインナップ
   
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現場ポータルは、現場Office2009やその他のクライアント型の現場シリーズソフトウェアの共通の起動画面であり、以下のような機能を提供します。
●管理情報管理機能
現場情報の新規作成、保存先の設定等が行えます。 又、管理情報のコピー、削除、バックアップ等の処理が行えます。
●ライセンス管理機能
現場Office2009やその他の現場シリーズソフトウェアのライセンス認証が行えます。
●インフォメーション機能
現場シリーズサポートセンターが提供する情報を表示する事ができます。
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