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機能紹介 現場図書館 for DocuWorksの主な機能を紹介します   現場図書館 for DocuWorksの機能について
汎用的な文章管理ソフトウェアに電子納品専用の機能をのっけました! 現場図書館 for DocuWorksが電子納品の常識を変えます!


紙感覚での束ね・バラシ!!
エクセルで作成した鑑文、スキャンした参考文書、写真管理ソフトで作成した写真帳を紙感覚で束ねたりばらしたりできます。決裁されたら、施工管理の手引き等に従ったフォルダへ移動。
この方法なら、今までのバインダーに閉じるよりもずっと早くて効率的です。


豊富なアノテーション
文章へのコメント入れ、マーカー、色づけ、付箋、日付印など、紙で行っていた事と同じような文書への加工が可能です。

Adobe(R)Acrobat(R)Elements(R)同梱
DocuWorks Desk上から、PDFが作成できます。これだけでもお得!!


現場図書館 for DocuWorksは、富士ゼロックス株式会社製のDocuWorksと連動したソフトウェアです。DocuWorksは、CALS/ECによりペーパーレス化・コスト縮減が目指される中、基盤となる電子での文書・図面管理に効果を発揮します。


※現場図書館 for DocuWorksはを使用するためには、別途富士ゼロックス株式会社製のDocuWorks6.0以上が必要です。DocuWorksの機能の詳細は、DocuWorksのカタログをご確認下さい。



負担にならない属性情報付け機能

予め準備してあるフォルダに、属性情報の初期値を設定してあり、ファイルのプロパティにその情報を自動で埋め込みます。後は、必要に応じて修正を加えてあげるだけです。後から、属性情報を付けるという、今までの電子納品支援ソフトの考え方を根底から変え、電子納品の作業の負担を忘れさせます。


連続変換登録機能
DocuWorks Deskで管理しているファイルを、電子納品編集ツールへ登録する際に、複数の選択肢を準備しています。DocuWorks形式のまま吐き出す/PDFに変換して吐き出す/オリジナルファイルを抜き出して吐き出すなど、発注者の要求によって、使い分ける事が可能です。


富士ゼロックス株式会社製のDocuWorks上で管理しているファイルに対して、電子納品で必要となる情報の付加などを行います。基本的に予め準備しているフォルダへ放り込むだけで、電子納品で最も大変な属性情報入力をほどんど終わらせることができます。


単独でも活用できるレベルの電子納品編集機能を装備
リネーム・リナンバー機能
要領・基準に準じたファイル命名やナンバリングを自動で行います。
(一部手動)

データチェック機能
要領・基準に準じたデータであるかチェックします。又、チェック結果から修正箇所へジャンプできますので、誤った場所の修正が容易に行えます。
並び替え機能
個別の並び替えは勿論、最大3項目の条件で一括並び替えが可能です。


富士ゼロックス株式会社製のDocuWorks上の登録プラグインでの情報付けが終わっていますから、後は電子納品専用の編集ツールで、並び替えやチェックなどを行えば完成!!


現場写真館EXとの連携
現場写真館EXと連動してご利用頂けます。写真と打合せ簿との関連付けや、成果品の同時出力も可能です。面倒な結合作業が発生しません。


 
機能特徴
□現場でのfor
 DocuWorksの有効利用
□登録プラグイン
・負担にならない
 属性情報付け機能
・連続変換登録機能
□電子納品編集ツール
・リネーム・リナンバー
 機能
・データチェック機能
・並び替え機能
 
 
 
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